2009年8月アーカイブ

Publication

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昨今の印刷物不況の中
とてもすばらしいコンセプトだと想います。
この逆行感は、なんとも・・・期待大です。

sea side jet city 2009

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海水浴=渋滞と人混み
正直あまり楽しさがわかりませんでした
しかし去年 K.Iさんのアトリエ近くの海水浴に誘われ
僕のマイナスイメージが腐食されました
僕に初めて海水浴の楽しさを教えてくれた場所です
今年も招待され行って来ました
地元の人達のご好意もあり とっても楽しく美味しかったです

Family Business

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先日、毎年恒例の神宮花火宴会が事務所でありました。
BBQ共にSTAFFの家族サービス的なイベントです

普段残業が多いSTAFFの家族に現場を見てもらう事は
大切だと思い恒例行事にしています。

当日は仕事でそれどころではないSTAFFもおりましたが
楽しくすごせた事に感謝します。

Family Business ちょっとブラックな意味合いもありますが
すなおな気持ちで受け止めてください

無論快活ライフデザイン

人というのは 
生活する中でいろいろなことを 
言ったり言われたりするものですが 
それをうまくかわしたり忘れたりして
穏やかに生きています。 


しかし急にズバっと心理的にポイントをつくようなことを
言われたりしてしまいますと
普段は気にしていなくても
不意に負の気持ちがわき上がったりしてしまうものです。


それは誰にでも起こりうるごく自然なことですが、
無駄に嫌な気持ちになったりして雰囲気が悪くなるのは
まっぴらごめんですよね。


そこで、私は、
そうならないためにはどうしたらいいのかを考えました。
答えは簡単です。


マイナスをプラスに変えることができればいいのです。


例えば 良くあるパターン(?)
「それって自意識過剰だよね」
などということを言われたりしたら
普通であれば
「どこらへんが?」「そうなの?」「(焦って)違うよ。」
などの言葉が出てきそうなものです。


しかし今回私が提案する答えはこうです。

「私って自意識だけは過剰なんだ〜」

というと、「〜だけは○○」ということにより、
相手からは

「あ、そうかそれだけか」

と大したことじゃなかったなと思われるようになります。
私はそれを『ダケは効果』と名付けたいと思います。


その『ダケは効果』により、
最終的にはなんだか自意識過剰が、
いいことにさえ感じる錯覚に陥らせることができます。
相手も自分も、

「私ももっと頑張って自意識磨かなくっちゃ」

くらいに思えたら
『ダケは効果』がしっかりと浸透しているということですね。



その他にも、例えば

「ちょっと声がでかいよ」

などと不意に注意されたりして驚いたときも
自信満々に

「やっぱりね。」

と答えると、相手からしたら
「え?わざとだったんだ。なんだ私が間違ってた
(ペロリと舌を出しながら)ごめんごめん」
とあたかもそこに真意があったかのように感じさせることができるわけです。
私はそれを『裏真意効果』と呼びます。

ここでポイントになってくるのは
最初の入りの

「やっぱりね」

をいかに上から言えるかということです。

そこを失敗すると
相手の中での真意感が薄れて
単なるうさんくさい回答になってしまうので逆効果です。
それさえ気をつければ比較的簡単に使うことができます。

※他に使える『裏真意効果』の回答は以下のようなものもあります。
「まあね」「そうだよ」「(無言で首を左右に振り)わかってない」
などと極めて冷静に答えてみるのもいいでしょう。




このように、一聴マイナスとも思える発言をされたとしても
今紹介したような返しによって
プラスな発言と雰囲気に変えることができるのです。
みなさんもオリジナル回答をつくったりして
会話を楽しんでみてください。




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※上記は全て先日行われた印旛沼花火大会に行くまでに考えた妄想ですので、
 さらりと読み流していただければ幸いです。

mugi

夏が僕らを大人にする

夏といいますと

いろいろ変化の時期であります。

夏休み空けに茶髪になっていたり

ピアスあけたり

プチ整形したり。

一夏の恋をしたり。

みんなして大人になる季節ですね。



そんな中で、五月からうちに住み着いている猫(通称チビ)も

大人になって、子猫用のエサから大人用のエサになりました。

猫の成長とは早いもので

もう、チビと呼べるほどチビではありません。



名前を決めた際に

自分の親から注意されていたように

「すぐに大きくなるからチビという名前はやめたほうがいいよ」

というのは本当になってしました。



これではまずいということで

話し合いの結果、チビではなく大。

つまりマサルに変えることになりました。

マサル、勝、要するにお兄ちゃんと呼ぶことにしました。



ちゃんこダイニング若
http://www.chanko-waka.jp/

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あくまでも飼ってる風の猫についての

真剣な考えです。




mugi 

laramie

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僕が子供の頃、家のTVはまだモノクロでした
父はねっからの西部劇好きでよく一緒にアメリカのTVドラマをみました。
その当時はアメリカのTVドラマってよく一般的に放送せれ
「コンバット」「ラットパトロール」「バイオミックジェミー」
「100万ドルの男」「奥様は魔女」など毎週(毎日)楽しみにしてました。
「ララミー牧場」(その当時は再放送)は父と一緒に見た記憶があります。

このタペを見つけた時は感動してしまい
その当時父から買ってもらった
ブリキのピストルに類似してる物を探して一緒に事務所に飾ってあります。

僕も息子にカタチではない何かをのこしてやれればと想います。